2037年09月19日 (土) | Edit |
ポケモンについて書くブログ開設しました。
「努力値とか個体値とかはわかるけど実際どういう技構成にすればいいのかわからんお^ω^」っていう人を対象に書いてくつもりです。
単純にポケモンの情報データが必要な場合は対戦考察wikiとかを見るほうがいいと思います。
ここではポケモン一匹につき一つの構成のみを考えて書いてくつもりです。環境は3350シングルを想定しています。
「こいつはこの型のが強い」とかの議論は不毛なんでご遠慮願います。ただ場合によっては同じポケモンを別の型で再考察することはあるかもしれません。
あと基本的に実況のことは書きません。
それとブラウザはIE、Sleipnirじゃないとデザインが崩れることがあるそうです。
Lunascapeを使用している方はTridentで、Fire foxならIETabで見るといい感じみたいです。
そんな感じです。
私見が多いのでどの記事も参考程度にどうぞ。
「努力値とか個体値とかはわかるけど実際どういう技構成にすればいいのかわからんお^ω^」っていう人を対象に書いてくつもりです。
単純にポケモンの情報データが必要な場合は対戦考察wikiとかを見るほうがいいと思います。
ここではポケモン一匹につき一つの構成のみを考えて書いてくつもりです。環境は3350シングルを想定しています。
「こいつはこの型のが強い」とかの議論は不毛なんでご遠慮願います。ただ場合によっては同じポケモンを別の型で再考察することはあるかもしれません。
あと基本的に実況のことは書きません。
それとブラウザはIE、Sleipnirじゃないとデザインが崩れることがあるそうです。
Lunascapeを使用している方はTridentで、Fire foxならIETabで見るといい感じみたいです。
そんな感じです。
私見が多いのでどの記事も参考程度にどうぞ。
2009年12月13日 (日) | Edit |
アーボック
タイプ:どく
特性:いかく/だっぴ
タマゴ:陸上/ドラゴン(5355歩)
ステータスはどれも並か並以下だが、たくわえるや眠る脱皮のコンボなどにより、耐久型として採用されることが多い。
特性はどちらも優秀。技バリエーションも豊富で型が読みにくいかと思いきや実戦で使える型は限られているという側面も。
乏しい決定力をどう補っていくかが課題となってくる。
【物理受け型】
特性:だっぴ
性格:わんぱく(H252、B252、D6)
持ち物:くろいヘドロ
技:どくどく、恨み、蓄える、眠る
→遅めの物理相手に出し、蓄えるから流れをつかんでいくのが理想。コンボの着火点が重要。
攻撃手段はどくどくしかなく、挑発持ちに対しては全く対抗手段がない。敏感に察していきたい。
毒や鋼にもダメージは与えられないが、恨みで牽制することができる。ねちねちと相手のペースを乱していこう。
<代案>
特性:いかく(コンボの起点は幅広くなるが、居座ったときに回復が追いつくか)
性格:しんちょう(役割的には物理受けが向くが、PT次第で)
技:へびにらみ(起点は広がるが決定力をどこにもたせるかが問題)
かみつく、岩雪崩、頭突き(麻痺とコンボで。しかし決定力に欠ける上安定もしない)
すりかえ(鋼タイプへのダメージソースとして。単純に相手の道具も奪える)
どくづき、ダストシュート、地震など(挑発対策に)
「ハマれば強い」タイプの典型。逆に言うとハマらなければ全然強くない。
特に居座ることを目的とするタイプの構成なので、プレイングはより慎重に。相手の積み型にも弱かったり、穴は多い。
その分完全にハマった時には何者にも落とされない硬さを得る、が、どれだけ積んでも急所がくれば\(^o^)/
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 速さ |
| 60 | 85 | 69 | 65 | 79 | 80 |
タイプ:どく
特性:いかく/だっぴ
タマゴ:陸上/ドラゴン(5355歩)
ステータスはどれも並か並以下だが、たくわえるや眠る脱皮のコンボなどにより、耐久型として採用されることが多い。
特性はどちらも優秀。技バリエーションも豊富で型が読みにくいかと思いきや実戦で使える型は限られているという側面も。
乏しい決定力をどう補っていくかが課題となってくる。
【物理受け型】
特性:だっぴ
性格:わんぱく(H252、B252、D6)
持ち物:くろいヘドロ
技:どくどく、恨み、蓄える、眠る
→遅めの物理相手に出し、蓄えるから流れをつかんでいくのが理想。コンボの着火点が重要。
攻撃手段はどくどくしかなく、挑発持ちに対しては全く対抗手段がない。敏感に察していきたい。
毒や鋼にもダメージは与えられないが、恨みで牽制することができる。ねちねちと相手のペースを乱していこう。
<代案>
特性:いかく(コンボの起点は幅広くなるが、居座ったときに回復が追いつくか)
性格:しんちょう(役割的には物理受けが向くが、PT次第で)
技:へびにらみ(起点は広がるが決定力をどこにもたせるかが問題)
かみつく、岩雪崩、頭突き(麻痺とコンボで。しかし決定力に欠ける上安定もしない)
すりかえ(鋼タイプへのダメージソースとして。単純に相手の道具も奪える)
どくづき、ダストシュート、地震など(挑発対策に)
「ハマれば強い」タイプの典型。逆に言うとハマらなければ全然強くない。
特に居座ることを目的とするタイプの構成なので、プレイングはより慎重に。相手の積み型にも弱かったり、穴は多い。
その分完全にハマった時には何者にも落とされない硬さを得る、が、どれだけ積んでも急所がくれば\(^o^)/
2009年10月31日 (土) | Edit |
グランブル
タイプ:ノーマル
特性:いかく/はやあし
タマゴ:陸上/妖精(5355歩)
よくリングマと比較されるが、あっちとは火力面で劣るも器用さでは勝る。
地味に卵グループは妖精だったりするので技バリエーションが豊富。電磁波やリフレクターなどサポーターにも向く。
素の耐久はあまり高くないが威嚇がある。それでも居座れるほどの耐久にはならないのでバランスよく扱いたい。
【物理受け型】
特性:いかく
性格:わんぱく(H252、B252、A6)
持ち物:ラムのみ
技:恩返し、地震、電磁波、リフレクター
→比較的先発が安定しやすい。極端に苦手な相手が存在せず、磁波撒きサポートを遂行させやすい。
格闘ポケモンはさすがに分が悪いので、控えに安定した格闘受けを別に待機させておきたい。
攻撃に振らなくてもある程度の火力を期待できるのが利点。相手に合わせて調整するのも良い。
<代案>
持ち物:ヨプのみ、食べ残し、カゴのみなど(耐久力を重視するなら)
技:恩返し→捨て身タックル、のしかかり(前者は役割的に反動がネック、後者は麻痺狙い)
地震→インファイト、馬鹿力(役割的にデメリットが大きい)
噛み砕く(霊を意識するなら。役割的にはそこまで噛みあわない)
ビルドアップ、眠る(居座らせる場合の選択肢として)
ほえる、甘える、願い事、挑発、他サブウェポンとか(なんかめんどいから適当に)
何気に小回りが利き動かしやすいポケモンだが、格闘弱点なので物理受けとしてはかゆい所に手が届かない。
相手の格闘を牽制できるポケモンが控えにいるとよい。特殊耐久は高くも低くもないので無理をさせれる相手を見極めたい。
また、サポートが必要なエースを控えていても機能させやすい。「やや物理に強いサポーター」として扱うのがいいだろう。
おわり。
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 速さ |
| 90 | 120 | 75 | 60 | 60 | 45 |
タイプ:ノーマル
特性:いかく/はやあし
タマゴ:陸上/妖精(5355歩)
よくリングマと比較されるが、あっちとは火力面で劣るも器用さでは勝る。
地味に卵グループは妖精だったりするので技バリエーションが豊富。電磁波やリフレクターなどサポーターにも向く。
素の耐久はあまり高くないが威嚇がある。それでも居座れるほどの耐久にはならないのでバランスよく扱いたい。
【物理受け型】
特性:いかく
性格:わんぱく(H252、B252、A6)
持ち物:ラムのみ
技:恩返し、地震、電磁波、リフレクター
→比較的先発が安定しやすい。極端に苦手な相手が存在せず、磁波撒きサポートを遂行させやすい。
格闘ポケモンはさすがに分が悪いので、控えに安定した格闘受けを別に待機させておきたい。
攻撃に振らなくてもある程度の火力を期待できるのが利点。相手に合わせて調整するのも良い。
<代案>
持ち物:ヨプのみ、食べ残し、カゴのみなど(耐久力を重視するなら)
技:恩返し→捨て身タックル、のしかかり(前者は役割的に反動がネック、後者は麻痺狙い)
地震→インファイト、馬鹿力(役割的にデメリットが大きい)
噛み砕く(霊を意識するなら。役割的にはそこまで噛みあわない)
ビルドアップ、眠る(居座らせる場合の選択肢として)
ほえる、甘える、願い事、挑発、他サブウェポンとか(なんかめんどいから適当に)
何気に小回りが利き動かしやすいポケモンだが、格闘弱点なので物理受けとしてはかゆい所に手が届かない。
相手の格闘を牽制できるポケモンが控えにいるとよい。特殊耐久は高くも低くもないので無理をさせれる相手を見極めたい。
また、サポートが必要なエースを控えていても機能させやすい。「やや物理に強いサポーター」として扱うのがいいだろう。
おわり。



